大阪府 / 大阪市

グレイス動物医療センター

TEL:06-4302-8661

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センター長あいさつ

グレイス動物医療センター
センター長 鵤 満(いかるが みつる)
センター長 鵤 満(いかるが みつる) 私が獣医師を目指した頃と現在とでは獣医療の進歩には目覚しいものがあり、病気そのものを治す技術は飛躍的に向上しています。グレイス動物医療センターではそのような最先端の獣医療を安心して受けて頂くことを目標に日夜努力しています。
しかしそこには思いやりの心がなくては何の意味もありません。
常に飼い主さまの立場にたって考え『自分だったら、自分の家族だったら』と自分の家族と同様に常に思いやり気持ちを持って接するようにスタッフ一同心がけていきたいと願っています。

予防について

混合ワクチン接種、狂犬病予防注射接種(登録もできます)
フィラリア予防、ノミダニ予防、消化管寄生虫駆除等に対応しています。

検査について

一般血液検査、生化学血液検査、レントゲン検査、ホルモン検査、腹腔鏡検査、消化管内視鏡検査、超音波エコー検査、眼圧計、検眼鏡、尿検査、便検査、アレルギー検査等の検査機器を用いて病因の解明します。

獣医師出勤表

病院ホームページをご確認ください

診療方針

現在、みなさんのパートナーである動物たちは多くの家庭においてかけがえのない家族の一員となっています。私たち獣医師は最新の知識と技術を学び、みなさんの大切なパートナーに常に安全で動物に優しい医療を提供できるかを考えています。
また、話すことのできない動物たちと飼い主であるみなさんとの両方の立場になって考え、一緒に病気に立ち向かったり、しつけについてお話したり、食事管理のお話をしたりみなさんとのコニュニケーションを何よりも大切にしながら、パートナーとみなさんとを結ぶの架け橋になれるように心がけています。

手術

当院では年間600〜700症例の手術を行っています。
避妊手術、去勢手術はもちろんのこと、小さなイボ状の腫瘍から腹腔内や胸腔内腫瘍の大型の腫瘍、乳ガン、骨折等各種手術を行っています。
特に椎間板ヘルニア手術は当院の得意とする分野で頚部椎間板ヘルニア、腰部椎間板ヘルニアの手術を行っています。 頚部に痛みがある。 突然、後ろ足が歩けなくなった。ふらつく。 抱いたりするとキャンと鳴く。
こんな症状がある時は当院にご相談ください。